쓰기의 말들 書くことについてのことば

¥ 2,808 税込

商品コード: 9791185152516

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多くの人はうまく文章を書きたいと思っていると思います。私もそのひとり。うまく書くにはとりあえず一行でも書くことから始まりますね。書くことが好きでどううまく書きたいのかの段階で少し悩んでいる人にぜひ紹介したい本があります。
詩人であり、ライターである은유さんの『쓰기의 말들』です。
230ページの本ですが、左ページに著者が気になった作家の書くことについてのことばを紹介し右ページには自分の経験を語っています。
ニーチェ、ジョージオーウェル、トルソトイ、노희경、김훈、최승자、内田樹、村上春樹など104人のことばが皆さんを書くことへの道案内をしてくれます。

004
切実に思っているのであればいま、動く。--------- 노 희경
019
書くことはどんな小さなことでも運よく簡単にできることはない。
書くことはどんなに小さな嘘も許容しない。
すべての文章は長い時間、鍛えたことの結果である。--------- ヘンリーデイヴィッドソロー

092
Man(人類)みついて書くのでなく
Man(ある人)について書け --------- Elwyn Brooks White

글쓰기로 들어가는 104개의 문!

모두가 글을 쓰고 싶어 하지만 누구나 글을 쓰지는 못한다. 인간을 부품화한 사회 현실에서 납작하게 눌린 개인은 글쓰기를 통한 존재의 펼침을 욕망한다. 그러나 쓰는 일은 간단하지 않다. 글을 써야지 써야지 하면서 안 쓰고 안 쓰고 안 쓰다 ‘글을 안 쓰는 사람’이 된다. 『쓰기의 말들』은 그들이 ‘글을 쓰는 사람’이 될 수 있도록 이끄는 마중물 같은 책이다.

소소한 일상에서 의미를 발굴하는 안목과 낮고 작은 사람들과 공감하는 능력으로 자기만의 글쓰기를 선보인 저자가 니체, 조지 오웰부터 신영복, 김훈까지 쓰기에 관한 문장을 간추려 뽑았다. 이성복의 ‘신기한 것들에 한눈팔지 말고, 당연한 것들에 질문을 던지세요.’, 조지 오웰의 ‘언어는 시인과 노동자의 합작품이 되어야 한다.’ 등 글쓰기로 들어가는 104개의 문을 소개한다.

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